株価指数とFXのモメンタムトレーダー

たぶんモメンタム投資家。季節性や勢いを使ったトレードをしていると思う。S&P500、日経、DAX、上海、ハンセン、ドル、ユーロ、ポンド、円、スイスフランなんかを使っています。

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  • 最近、飛騨や京都のあたりで地震が。。。そして奇妙な虹も

「地震と虹」と聞くと、阪神淡路大震災を思い出します。
あの時も、似たような現象がありましたからね。

今回も、それに似た現象が起きていることを考えると、これは、もしかしたら人為的なものなんじゃないかと、そんな風に思ったりしてしまうんです。

地震兵器ですか~?

わかりませんけど、そういうものがあるかもしれませんし、ないかもしれません。
あるいは別のものかもしれません。

いずれにしても、銅が下落した後、その反発を狙うかのようにチリ沖で地震が起きました。

偶然だとは思えません。
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  • 【送料無料】ザ・バンク 堕ちた巨像




この映画を最近見たんだけど、世の中の裏側が垣間見れるような、そんな映画でした。

特に銀行の目的とはなんなのか、利益の源泉とはなんなのか、それが見えてくると思います。

EUの金融機関がボロボロになってますけど、どうしてそこまでになったのかも分かるし、もう少し視野を広くすると、マネー経済の本質も見えてくると思います。

興味のある人は一度ごらんになってみてはどうでしょうか。
少なくとも、楽しめると思います。
  • 詐欺にあわないようにしましょう

みなさんは、自分は詐欺にあわないなんて自信満々だと思います。

でも、そういうあなただからこそ、騙される!!

この事実を、シッカリ胸に刻み込みましょう。

どうしてか?

理由なんて簡単です。
自分は大丈夫。その自分が認めた人なんだから信頼できる人だし、信頼できる会社だと信じるからです。
自分OKなんて考えはポイ捨てしましょう。

それに、ダマシにはいろんなテクニックがあります。
それらのテクニックは、一定の人が騙せるというものです。
100人いたら5人騙せるとか、そういう確率なんです。

騙されない方法は簡単です。

おいしい話には裏がある。
銀行よりも高い金利をどうして払う必要があるのか。
銀行に行けばいいじゃん。

いろんなのがありましたね。
えびの養殖、牛の投資、円天、健康食品、不動産投資、金投資、ボランティア・・・

いろいろですよ。

ネタは何でも良いんです。
テクニックを使うためだけですからね。

ということで、詐欺に騙されないように注意しましょう。
何か行動をするときには、必ず人に相談をしましょう。
  • もはや言葉すらでない福島現象

ブルームバーグにこんな記事がありました。


■福島の子供を「見えないヘビ」から守る教師の苦悩-学校の圧力で退職


福島に住んでいる方は、逃げたくても逃げられないのかもしれないし、田舎特有の自分だけ逃げるなみたいな玉砕発想があるのかもしれない。

文科省の役人相手に、あるいは放射線専門家を相手に怒りをぶちまける人たちの姿も動画で見た。

そんな中、広瀬隆さんだけが違う行動に出た。
放射線専門家・山下俊一氏らを告訴するというわけだ。

学校のセンセイなんて、所詮公務員です。
上から指示と違うことをやったら首だから、正義感のある人、思考力のある人は、やめざるを得ない、そういうシステムなのだ。

中には違う人たちもいるけれども、ごくごく少数派。

だから以前から言っているように、これは、日本や外国勢による人体実験なんだって。
チェルノブイリの時にはデータが取れていないんです。そして今回福島の事故は、巨大な事故ですからデータがほしいわけです。

事故のデータ、事故後のデータ、健康への影響のデータ、大気汚染・海洋汚染のデータ・・・こんなもの、事故が起きなかったら手に入らないものばかりです。

道路は生きている、鉄道も生きている、電話も生きている・・・逃げようと思えば逃げられる。
ここまでくれば、逃げない大人は自己責任としか言いようがないけれども、子供たちにはこれは適用できない。

この手のニュースはできる限り見ないようにしているのは、怒りを通り越して、あきれてしまっているんです。

大人の都合で子供たちを犠牲にするなといいたくなるんですよね。

まっ! これが日本の実態ですよ。
分かりますか? 外国じゃありえないことなんです。
  • 自分の直感を信じよう

■ノルウェー爆発・乱射事件、その動機は

■福島県、内部被ばくに独自の基準


この2つの事件は、一見関係が内容で関係があると思います。

ノルウェーの方は、もうアルカイダとかそういうことではなくて、社会に対する不満の爆発に近いものがあると思います。
そうなると、危険が分散化してしまって、戦争の時代より危険だともいえます。

福島の方は、もちろん理論的には正しいと思います。でも、専門家の理論の押し付けでしかありません。
たとえば、10cmの傷までなら人間は確率的な死しかないと専門家が言ったとします。でも、その10cm分の傷を、1度に負うのか、それともかすり傷を1万回追うのかでは、転地雲泥の差があるはずです。

それを同じだと決めてしまって大丈夫なのだろうかと思うし、もし問題が発生したとき、専門家は責任は取りません。当時はまだ十分にわかっていなかったというだけです。もちろんほかの人たちもです。


危険が分散化している時代、専門家の理論の押し付けの時代。

今までは、国や政府が可能な限り守ってくれた時代もありましたけれども、これからはもうそういうことが期待できないのかもしれません。

そんなとき、最後に頼りになるのは、自分自身の直感しかないと思います。

プラス、運。

なにより運を付けないといけませんね。それも強運。
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